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愛フェス2014NPO出展・フード情報

地域を支えるNPOが集結!NPO紹介ブース

「NPO紹介ブース」に出展するNPO(特定非営利活動法人)や市民団体を紹介します。
よりよい地域社会づくりを目指して、それぞれいろんな活動に取り組んでいます。
ぜひ愛フェスのブースを訪れて、彼らの思いや活動を知ってください。
愛フェスがみなさんの理解や参加につながる、きっかけの場となることを願っています。

  • 名古屋シティライオンズクラブ

    ライオンズクラブは、208の国と地域で地域社会奉仕を行っている団体です。名古屋シティライオンズクラブでは2012年3月の設立以来、名古屋市を中心に、小学生を対象に薬物乱用防止教室、中学生を対象に職場体験学習の一環として職業紹介事業キャリアミーティング、養護施設の子どもたちの一日親代わり事業名養クラブデイキャンプ、交換留学生の受入れ・送出す事業YCE(Youth Camps and Exchange)など、青少年の健全育成を主たる目的に活動しています。

  • +ONE(プラスワン)

    東日本大震災からわずか3日後に設立された+ONE。毎年夏休みに、現地を訪れボランティア活動を行ったり、街頭で募金活動を行ったり、長期的な支援を継続しています。また、ここ名古屋でも災害に関するイベントに参加し、人々の防災、減災の意識向上に努めています。学生の「自分たちにも何かできることはないか」という思いが「一つの大きな力」となり、笑顔を発信しています!

  • 特定非営利活動法人
    子ども&まちネット

    「もっと自由に遊びたい」「学校や塾とは違う形で学んでみたい」「社会のことをもっと知りたい」「自分の生きづらさと対峙したい」。子どもや若者たちの思いは多様です。その本音は大人に伝わりにくく、大人は彼らは未熟だと声すら聴こうとしません。私たちは彼らに、ワークショップやプログラムを通して力をつけるお手伝いをしたいと思います。子どもと若者の「生きる権利」の保障が私たちのミッションの一つです。

  • 一般財団法人
    日本国債飢餓対策機構(JIFH)

    世界中のすべての人が手を取り合って、飢餓のない「美しい世界」ハンガーゼロを実現するために ①人々の生活の基本的な必要が満たされること ②人々が自分の可能性を信じて希望をもって生き、他者を愛する人となっていくこと ③共に分け合い助け合う共生社会が広がっていくこと を目指して、1981年の設立以来、国内そして海外で、災害時の緊急援助活動、人財育成、自立開発協力、教育支援などの取り組みをしています。

  • 特定非営利活動法人
    ハートフルフレンズ

    私たちは、「心と環境のバリアフリーを目指して!」を合言葉に、平成16年に障がい者就労支援施設として開所しました。障がいのある人も障がいのない人と同様に働くことができ、住み慣れた地域で自立した生活を送ることができるような環境の実現を目指して活動しています。現在は、地域の方々に支えて頂きながら、17人の仲間とともに、クッキー等を作っている「おやつ班」、自動車部品の組み立てをしている「下請け班」、そして「木工班」等、いくつかの班に分かれて就労や社会参加活動を行っています。

  • 特定非営利活動法人
    いまから

    子ども・若者たちの抱える問題を解決、自立を促し、心の豊かさを育てています。そのために、「とよはし若者サポートステーション」をはじめとして、就労支援プログラム、居場所・宿泊事業、グループホーム事業などに取り組んでいます。人間関係、将来への不安を抱え、社会参加の一歩が踏み出せない若者、学校に行けない、いじめにあっている児童、高校中退者、そういったお子さんの保護者の方、まずは、ご連絡ください。

  • 特定非営利活動法人
    チャンネルDaichi

    ケーブルテレビ「KATCH」のCS106チャンネルを使って地域の情報を発信しています。文化や伝統に加え、地元でがんばっている人たちの様子を伝えることで、視聴者である市民にこのまちのすばらしさを再発見してもらいたいと設立しました。これまで碧海・西尾市民映画祭「Vフェス」を開催したり、市民映画「いつか見た夏の日」および毎月2時間の番組を制作してきました。幅広い年代のスタッフが力を合わせ、もっと楽しく元気なまちにしていきたいです。

  • 特定非営利活動法人
    大ナゴヤ・ユニバーシティー・ネットワーク

    「大ナゴヤ大学」は街をキャンパスに見立て様々な授業を実施。ガイドブックやウェブサイトにも載っていないような自分だけのナゴヤの魅力を見つけてもらえれば、と思っています。誰もが先生にも生徒にもなれ、小学生から高齢の方まで幅広い年齢層が参加。名古屋のシンボル「ナナちゃん」を中心とした名駅の街の今後について考える授業「Think ナナちゃん」などを行ってきました。「学び」を通じて人と人がつながり、ナゴヤを面白がる人の輪が広がることを目指しています。

  • 特定非営利活動法人
    3.11を忘れない T&K

    愛知県からできる東北支援をテーマに活動。ベルマークの収集や東北支援商品の紹介などを行うとともに、防災啓発を学びながら伝えています。震災は同じ日本で起きたこと。遠くの出来事と捉えず、今の東北の声を私たちも知ることが大切です。そして「忘れない」「忘れていない」というメッセージを送りたいと考えます。活動のきっかけは刈谷市から岩手県へ向かうボランティアバスにメンバーが乗り合わせたこと。絆を大切に支援活動を続けていきたいと思います。

  • 生活協同組合
    コープあいち

    消費者が組合員となり、協同で運営・利用する組織がコープです。「こんな商品がほしい」「こういうサービスがあると便利」など様々なくらしの願いをみんなの力で実現していきます。食の分野では「安全・安心」を第一に、生鮮品や畜産品の独自基準を設けるとともに、生産者との信頼関係、顔の見えるおつきあいを強めています。食に加え、福祉・介護、住まい、子育て支援などの事業も充実。地域で「たすけあい」を広げ、くらしやすいまちづくりを進めています。

  • 特定非営利活動法人
    福祉工房あいち

    障がいを負った方の視線で自助具を開発・製作しています。理事長の加藤源重が開発した、シンプルで壊れにくい自助具の技術とポリシーを継承していくために、NPO法人として活動。使用される方への思いを込め、食事や家事、歩行などの日常生活に必要な自助具を1つ1つ手作りしています。身体にハンディキャップを持った方が残された体の機能を使い、時間はかかっても自分で自分のことができるようにあんるような自助具を提供していきたいと思っています。

  • 特定非営利活動法人
    こすもす畑

    「障がいを持つ方も持たない方も、住み慣れた地域で当たり前の社会生活を送れるように」というノーマライゼーションの理念を掲げています。安城市を中心とした地域で、ハンディキャップを抱えている子どもと大人を対象にしたサービスを提供。児童デイサービス・ヘルパー事業から開始し、平成21年より学校卒業者の働く場所として、こだわりの店「ロゼ」をオープンしました。自立を支援するサービスを開拓し、地域社会福祉の増進に努めていきたいと考えます。

  • 公益社団法人
    スペシャルオリンピックス日本・愛知

    知的障害のある人たちに様々なスポーツトレーニングと、その成果の発表の場である競技会を提供する国際的なスポーツ組織です。社会参加を応援するため、故ケネディ・アメリカ大統領の妹、ユニス・ケネディ・シュライバーによって設立され、社会を帰る動きとして世界に広がっています。愛知では2010年に設立10執念を記念してジョギング大会を行い、その後毎年ジョギングフェスティバルを開催。春、秋、冬にスポーツプログラムを実施しています。

  • 特定非営利活動法人
    働く人の笑顔創り研究所

    働き先を選ぶとき、ついつい大手企業にばかり目が向いていないですか?大手に安心感を求めるのは仕方ないこと。でも日本に400万社あるといわれている企業の99.7%が中小企業。まだ出会っていないだけで、あなたの周りにはキラリと光る中小企業さんがたくさんいるのです!そんな優良中小企業と就業に対して悩みを抱えた学生・若者を引き合わせるのが私たち、働く人の笑顔創り研究所の務め。自分の可能性がどこまででも広がるイベントやセミナー、知らなきゃ損!

  • 特定非営利活動法人
    まちづくりかりや

    昼も夜も安心・安全で誰もが楽しめるまち」を目指し商店街、行政、企業、大学、地域住民と協力して刈谷のまちづくりを行っていこうと昨年5月に設立しました。これまでに駅前での様々なイベントの企画運営・サポート、愛知教育大学と連携したアートイベントの開催、地域無料情報誌の発行、食育啓発活動、まちづくりに関する各種調査などを行ってきました。今後も引き続き、各所と連携を取りながらまちづくりに貢献していきます。

  • 特定非営利活動法人
    おやこでのびっこ安城

    親は子どもを守ってあげることを大切にしすぎるせいで、心の豊かさを育むことを置き去りにしていませんか?最近、子どもたちの中で流行っているのはゲームやカード。家族旅行はテーマパーク。それらは大抵の結果が予測できるもの。“遊びを作り出す”“仲間と関わって遊ぶ”“五感を働かせる”ことが子どもの心の成長にとって大変重要です。さまざまな出会いの中で、わくわくどきどきしながら子どもたちが育つ環境づくりを進めています。

  • 特定非営利活動法人
    刈谷おもちゃ病院

    シニア世代の経験や技術を社会に生かそうと、デンソー元社員を中心に結成しました。主な活動内容は、①おもちゃの修理 ②工作教室の開催 ③おもちゃを通じた世代間交流の3つ。時代を担う子どもたちに「ものづくりの楽しさ」を知ってもらい、さらに「ものを大切にする心」や「科学に対する興味」も育んでほしいと考えています。現在ボランティアドクターとして登録しているのは34人。子どもたちと触れ合うことが、メンバーの生きがいになっています。

  • 特定非営利活動法人
    ドゥチュウブ(DoChubu)

    自分の住んでいる地域のこと、本当に知っていますか?DoChubuでは、リアルな取材で中部地域の魅力を再発見し、ネットという情報メディアを通じて、社会に広く伝え、地域の暮らしを応援する活動を行っています。ぜひ私たちのサイトを通じて心動かされる情報に出合い、知識だけでなく、体を動かし、中部を五感で楽しんでください。今回は、名古屋調理師専門学校のみなさんと一緒に、地産地消メニューを提供する「DoChubu食堂」を出展します。

  • 特定非営利活動法人
    愛・地球博ボランティアセンター

    「市民参加型の社会の実現」という「愛・地球博」の理念を受け継ぎ、市民にボランティアの輪を広げ、楽しさや意義を体験できる事業を行っています。毎年3月に開催される「名古屋ウイメンズマラソン」のスポーツボランティアや国際会議等イベントの運営、市民による社会的課題解決につながる活動の支援など、多くの人がボランティア活動に参加することのできる場作りをしています。ボランティアセンターにご入会いただき、ボランティア運営を支えてください。

  • 特定非営利活動法人
    加子母むらづくり協議会

    中津川市加子母は、岐阜県東部、陽だと美濃の境に位置する人口約3100人の集落です。平成17年の市町村合併を機に、加子母地域の全住民をメンバーとして"自然と調和した心豊かな地域づくり"を目指し、活動をスタート。「安心」「人づくり」「自立」「個性・交流・情報」をテーマに、山村文化体験ツアーや木造建築セミナー、歌舞伎ワークショップなど様々な企画を実施。加子母の歴史を文化を大切にし、持続可能な地域社会を築いていくことを目指しています。

  • 特定非営利活動法人
    チャイルドラインあいち

    子どもたちの人権を守り育む社会をつくることを目指しています。主な活動は、18歳までの子どもが安心して気持ちを話せる場としての電話、「チャイルドライン」を実施。電話を受けるボランティアの養成や、子どもの現状についての講演・コミュニケーションのワークショップの講師の派遣も行っています。子どもがいきいきと成長でき、その心に寄り添える大人が増えていく取り組みを進めたいと考えています。チャイルドラインの要らない社会が理想です。

  • 愛知線維筋痛症患者
    ・家族会エスペランサ

    全身に激しい痛みが生じる「線維筋痛症」をご存知ですか?原因不明で治療法も確立されていない難病です。代表の妻が発症したことを機に、同じように苦しんでいる人やその家族に役立つ情報を提供したいと考え団体を設立。講演会、体験談発表会、電話・メール相談、医療機関紹介などを行っています。医療・社会・行政の対応の遅れから患者は大変辛い思いをしています。理解と支援の輪が広がり、この難病に苦しむ人が減ることを願い、活動を続けていきます。

  • 特定非営利活動法人
    かきつばたフレンズ

    「精神障害者とその家族が、夢と希望を持って暮らせる社会を実現したい」。そんな想いで2つの福祉事業所を運営しています。ひとつは、就労継続支援B型事業所「かきつばたワークス」。ハイビスカスの仲間「ローゼル」の栽培や古いネクタイを使った手芸品づくりなどを支援しています。もう1つは、小規模活動作業所「わいわい」。外出行事などを通じ、生きがいづくりを支援しています。精神障害への理解はまだまだ足りません。少しでも進むことを期待しています。

  • 特定非営利活動法人
    福祉住環境地域センター

    福祉に係る地域の問題課題の解決に取り組んで14年。障がい者自立支援の一環として始まった「農薬も化学肥料も使わない」農業は、今では野菜の加工販売、カフェレストラン、新しく食品加工場へと発展してきています。この取り組みは、障がい者だけでなく、より多くの人々の健康を支えていきたいという熱い想いが込められています。また、イベントを通して、障がい者と健常者が繋がることで、障がい者への理解や地域の活性化に貢献しています。

  • 特定非営利活動法人
    四ッ葉の会

    養護学校を卒業した子ども達の行き場を作るため、障がい者の親11名で設立いたしました。設立から12年を迎え、今では居宅介護・共同生活援助・短期入所・生活介護・就労継続支援B型・日中一時支援・移動支援の事業を行っています。どんなに障がいが重くても、地域の中で人としての当たり前の生活をしていける社会の実現を目指してこれからも活動していきます。

  • 特定非営利活動法人
    愛知ネット

    1999年の設立以来、数多くの被災現場に入り、「本当に必要とされている物資は何か」どれだけ人手が足りないのか」といった情報を集め、全国のボランティア団体などに向けて発信してきました。東日本大震災では、被災者同士の結びつきを強めるために仮設住宅でのお茶会を開催するなど、まちづくり支援にも取り組んでいます。「すべての活動は、被災時の情報のために」。私たちはこの想いを胸に、被災者たちの水先案内人となって被災地を支え続けていきます。

  • 特定非営利活動法人
    tetteluce(テッテルーチェ)

    私たちは乳がんを体験した者たちが集まっているNPOです。ガンは完治ができるようになりました。これからの長い人生をより豊かに暮らして頂くため活動を続けております。 【活動内容】①ガン体験者同士の交流会(月3回)②無料メール・電話相談③ガン体験者の結婚相談所④乳房再建の推進運動⑤講演会、イベント・セミナーの企画・開催など

  • 特定非営利活動法人
    協育NPO母里ん子(もりんこ)

    0〜6歳の子どもとその母親による育児グループです。活動のベースとなっているのは、自分一人で子育てをするのではなく、他のママたちや子どもたちと協力して育てる「協育」という考え方。ママたちは、幼育研究舎の西川とし子先生の指導のもとに「幼育と母業」を学び合います。そして子どもたちはよく遊ばせ、体験させて、体力や能力(集中力、記憶力、作業力)、人間力(忍耐力、コミュニケーション力など)をバランスよく育み、自己肯定力を高めています。

  • 特定非営利活動法人
    アジア車いす交流センター(WAFCA)

    これまでにタイや中国を中心としたアジア各国の障がい児に3,800台以上の車いすを、タイや中国の最貧地域の障がい児約1,400人に奨学金を贈り、学校に行きたいと願う子どもたちを応援してきました。また身体障がい者の働く場として、車いす工場の設立に協力。現在も車いすの購入や設備資金の提供など、支援を継続しています。毎年行うフレンドシップツアーでは、タイの工場見学や、奨学生の通う学校や自宅のバリアフリー工場のお手伝いをしています。

  • CSN豊橋

    私たちは、豊橋市で学校、地域、行政と連携し共生社会の実現を目標に活動している学生NPO団体です。1990年入管法改正により、多くの外国人労働者が日本にやってきました。そうした中で子どもたちへの教育に関する問題があり、「大学生が何かできることを…」という思いから、2002年に創設されました。現在、豊橋市の外国人の多く住む市営住宅の集会所をお借りして、外国籍の子ども達への学習支援や日本の季節に合わせたイベントを行っています。

  • 特定非営利活動法人
    チーム・アイハート

    心理カウンセラーや、スポーツ鬼ごっこのライセンスを持った者など、様々なフィールドで活躍してきた人たちが、そのユニークなアイデアと豊かな教育の知識から、幅広い世代に実践と成長の場を提供します。例えば、親子で夢の大切さについて考えるイベント。親子の絆を深めることで、巡り巡って社会をよくしようという想いがこめられています。お客としての参加者はもちろん、スタッフとしての参加者も、実践の中から成長できることの大切さを実感することができます。

  • TEAM SHACHI-HOKO(チーム 鯱)

    ご存知ですか?パソコンで救える命があることを。僕たちは世界中で使われている無料の科学計算ソフトを用いて主にマラリア、エイズ、小児がんといった難病の新薬開発を支援しています。これとパソコンの潜在能力を引き出す「オーバークロック」技術を組み合わせ、医療系を中心とした様々な研究対象を大幅に加速させています。パソコン演算を高速化することでより速くみんなの未来が変わるかもしれません。まだ見ぬ誰かの笑顔のため今日も世界と戦っています。

  • ナチュラル・リターンクラブ

    ダンボールコンポストで堆肥を作り、その堆肥を使って野菜・花を栽培しています。生ごみの処理には経費がかかり、埋立地の確保は環境に与える影響も多大。少しでも私たちにできることをしようと、生ごみ減量を小学校や地域のイベントで呼びかけています。次世代によい環境を残していきたいものです。

  • 特定非営利活動法人
    東知多菜の花プロジェクト

    地域の農作物と親しむ活動をしながら、その活動の実りを、地域に還元しようとしている高齢者の姿が。活動の中心は、土や自然に触れ合いながら街中に菜の花を植え、観光資源としてPRする菜の花プロジェクト。高齢者の生きがいとなるこの活動は街を豊かにし、将来を担う子どもたちの未来を支えていくのです。

  • 一般社団法人
    愛知・地域ねこ応援団

    野良ネコを助けるためだけではなく、人とネコのよりよい共生を目指す「地域ねこ活動」に取り組んでいます。約80人の会員が中心となり、県内各所の野良ネコの避妊・去勢、保護、譲渡会、地域の清掃などを行っています。また各地の自治会で説明会を実施。活動への理解を広げ、住民・行政・獣医が一体となった地域の取り組みになることを目指しています。

  • 特定非営利活動法人
    犬山市民活動支援センターの会

    「犬山のまちをもっと元気にしよう!」と頑張るNPOや市民団体を応援するため、2003年に発足。犬山市の条例に基づき設置された、犬山市市民活動支援センター「しみんてい」を拠点施設とし、市民活動に関する相談助言事業を中心に、子どもの健全育成、外国人が暮らしやすい環境整備などの事業を行っています。今後は、地域のことは地域で行う住民自治を築きたいと考えています。そこに、NPOが関わることでまちはさらに元気になるはずです。

  • 社会福祉法人
    ら・ばるか

    障がい者の地域社会への自立と就労支援を強く意識し、未就労者ゼロ、平均工賃5〜10万円を目標に、彼らの可能性を引き出し働く場を提供。事業を始めたのは「障がい者の全国平均月給(工賃)1万円」という現状に驚いたことがきっかけです。現在、200人を超える障がいを持った人が共に働いています。豊橋市を中心に、手作りパンやハンドメイドチョコレートを販売したり、とんかつやパスタを提供する店、病院の喫茶店などを運営しています。

  • 特定非営利活動法人
    寄付型自販機推進機構

    自販機に寄付機能をプラスした「寄付型自販機」の普及・設置を目指しています。機器の設置だけでなく、町おこしなど地域の課題を解決するための寄付企画といった関連企画もプロデュースします。幅広い業種と職種のメンバーが参加しており、たくさんの視点・アイデアから多様な企画実現が可能です。これまでにテレビ塔支援自販機のモデルや、稲沢市の地元アイドルの企画を実施。誰もが参加しやすい新しい寄付の形を創り、地域社会の役に立つ活動を行っていきたいと考えています。

  • 特定非営利活動法人
    コラボキャンパス三河

    『大学生が企業と一緒に事業の創設を行うホンキ系インターンシップ』と『子どもたちが自分たちだけで街を作る体験ができるマーブルタウン』の二つの事業で、住みたくなる地域三河を目指しています。私たちが行うのは、子ども達に自分で考えてもらうために敢えて教えない教育です。新しいことを始めるに当たる失敗と挑戦を受け入れながら、能動的に考え、悩みぬく力を得た、現代に通用する人材を育成します。

  • 公益社団法人
    アムネスティ・インターナショナル日本

    自分の考えを言葉にできる、適切な医療を受けることができる、好みの音楽を聞くことができる。これらはどの国でも当然の権利でしょうか?一人ひとりが人間らしく生きることができる、それが人権です。いま、この瞬間に暴力・差別・迫害によって苦しんでいる人がいます。無関心ではいられない、苦しむ人を救いたいと願う人たちが集まって「アムネスティ日本」を支えています。人権が守られる世界は一人ひとりの意識にあります。そんな思いをアクションにできる場所がアムネスティ日本なのです。

  • 特定非営利活動法人
    アスクネット

    地域や企業と連携した、ものづくり教室や環境講座、インターンシップ事業、企業探訪バスツアーなどの活動を通じて、子どもや若者たちに「出会いと挑戦」の場を提供しています。子どもや若者たちが、自らの人生を主体的に切り開き、社会をよりよくしていく主体者へ成長するのを支援することが目的です。このような「市民参加の教育づくり」の輪を広げるため、学校・市民・企業・行政・各種団体などと協力して、互いに学び合う共同体づくりを進めています。

  • 特定非営利活動法人
    市民・自転車フォーラム

    とにかく自転車が大好き!わたしたちは自転車を通して沢山の人に笑顔や元気を与えること、そして繋がりというものを大切にしています。日間賀島の外周道路を周回するイベントや高速道路が開通する前に自転車で高速道路を走行するイベントなど、様々なイベントや説明会を通して自転車の魅力を知ってもらい、その企画を通して出来た繋がりを自分たちの活動に活かしています。職業は違えど自転車によって繋がるメンバーが、元気いっぱい笑顔いっぱいで活動中です!

  • 特定非営利活動法人
    フロンティア西尾

    愛知県が「愛知こどもの国」廃止を検討していることを知り、西尾市の重要な観光資源であり西尾蒲郡線存続に欠かせない施設と考え、「こどもの国」存続のため平成23年に団体を立ち上げました。本年度からは施設指定管理者として運営に携わっています。「こどもの国」を「自然体験・世代交流・周辺地域との交流」の場として活性化することを目指しています。西尾市の福祉や教育環境の充実など、地域づくりに貢献できる団体に成長していきたいと考えています。

  • 海の森ネットワーク

    『海の森』。それは海生物たちをはぐくむ海藻の森です。現在、その生命の森が、磯焼けという現状によって危機に瀕しています。山と違って、海は変化が目につきにくい場所。しかしその恩恵は計り知れません。海のめぐみをいつまでも。私たちは海底に海藻を根付かせ、豊かな海を守っていきたいのです。海の植林は大変人手がかかります。地域の理解と、慈しみの行動が不可欠です。豊かな海を、子どもたちに伝えていきませんか?

  • 特定非営利活動法人
    メダカの学校

    かつて重度のリュウマチを患った代表が、環境や食事療法で病を克服。「健康な社会・からだ・自然・地球を作りたい」という思いから、「メダカの学校」を設立しました。現在は岐阜県中津川市にアトピー社会復帰支援施設を設け、農業や勉強会を実践。アトピーの方や健康な方々も含め、1年間で2,000余名の方に宿泊利用、参加していただいています。自然と共生できる子どもの育成や食のあり方を通して、子どもと森・川・地球を守る活動を続けています。

  • 特定非営利活動法人
    愛知県難病団体連合会

    1972年の創立以来、愛知県内の24団体、約1万1,000人の会員と共に、難病に苦しむ患者とその家族に対する支援・救済活動に取り組んでいます。医療機関や行政に対しては、難病の原因救命や治療法の開発、医療費軽減などの制度の充実を求める運動を行っています。難病患者は年々増え続けており、新薬の開発には莫大な費用が必要です。医療・福祉制度を充実させ、よりよく変えることが多くの人のためになると信じて活動を続けて行きます。

  • あつまり処わのや

    「あつまり処わのや」は、古民家を開放した交流の場です。「我が家のような気楽さの中で、人の輪を広げていきたい。」これがわのやの理想。人と集まり話すことで、人生はもっと豊かになるはずです。交流の手段として定期的に、知人の講師を招いた編み物講座や煎茶会なども開講しています。これも「輪」が引き合わせてくれたもの。また東北支援のために、月一回、大府市で物産展を開催し寄付をしています。 大府からさらに、「輪」を広げていきます。

  • コミュニティ・ユース・バンクmomo

    現在あなたが銀行に預けているお金がどこに融資されているか知っていますか?momoは、市民による市民のための銀行です。出資者から募ったお金を、地域課題の解決や地域の活性化に向けた活動に融資しています。あなたはどこに貯蓄をしていますか?どこに貯蓄するかによって、お金の循環がうまくいかず、地域の自立の機会を奪うことにもなります。

  • 特定非営利活動法人
    守山リス研究会

    1990年から大都会の片隅にまだ残っている野生のリス・ムササビの調査保全を開始。東谷山、尾張旭市森林公園、森林公園ゴルフ場など一帯の回廊創りをしながらキツネ、カモシカ、イタチ、テン、アカネズミなどの調査に拡大し、それらをも含めた保全活動をする中で子ども達に環境教育としてセンスオブワンダーを感じる体験活動を実施。また東谷山の頂上に水も汲み取りも一切不要とするバイオトイレ建屋をボランテイアで2013年共同建設し地域全体の「環境改善」を目指しています。

日本全国からうまいもん大集合!うまいもん広場

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